川崎の父 高橋伸齋(たかはししんさい)

川崎の父 高橋伸齋(たかはししんさい)

手相マトカ監修者 高橋伸齋(しんさい)先生 暖かく優しい人柄、相談者を包み込むような鑑定から「川崎の父」と呼ばれ、川崎近郊はもとより全国・世界各地の相談者から絶大な信頼を得ている。

20年以上に渡り研究を続けてきた、易学や気学などの様々な占術。 そして豊富な経験から導かれるその鑑定は、常に相談者の幸せを願う、相談者に寄り添うものである。

様々な占術を駆使する中でも、手相鑑定は多くの相談者から「当たる!」と評判になっている。 神奈川県川崎市に構える占いの館に訪れる対面鑑定の相談者、そのほとんどが手相鑑定を受けているほどである。

この度、その手相鑑定を、より多くの方々に、
より気軽な気持ちで受けてもらいたいとの思いで、
手相占いマトカの監修を担当するに至る。

中国政府が認証する占い世界大会で最高金賞を受賞

2012年、高橋伸齋(しんさい)先生は、中国政府が認証している占いの世界大会
「西安周易世界大会」で、日本人としては初の最高金賞を受賞されました。

高橋伸齋(しんさい)からのメッセージ

手相の見方はいろいろありますが、
私が一番大事に思っていることがございます。

それは手相の線だけの説明は、
無意味だと思っているということです。

あくまで全体的な流れを説明することで、
お客様が納得できる形を作るように心がけています。

一例ですが、よく理想線が強く出ている人がいます。
理想線は薬指と小指の間に入る線を言います。
私が命名しました。

この理想線を持っている人は同姓・異性に限らず、
好きになると夢中になれる人です。

しかし、嫌なところが見えてくると
極端に冷めてしまう傾向を持っています。

一度冷めてしまうと
生理的に受け入れられないようになります。
破局がくる可能性が高いのです。

この理想線をお持ちのお客様を鑑定する時、
しっかり相性が合うかを確認して欲しい。
と指導しています。

手相で相性を見る時は、
知能線と感情線の間隔を見ます。
その間隔が似ている人は離婚しないと言われています。

頭の働きと心の動きが似ているので、
空気のようになれるのでしょう。

手相で「この線があるから●●です」と
言い切ることはできません。
手相の線は全て有機的に繋がっています。

私が手相を鑑定するときには、
その繋がりを分かりやすく説明することを
ポイントにしています。

鑑定を受けて新しい自分を発見する喜びを
味わって欲しいと思います。